ジェイム入金管理
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弥生会計インポート
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サンプル画面
入金消込 画面(1)
TOP画面
入金消込 画面(2)
入金管理画面
弥生連携専用 画面
補助画面
サロン向けジェイム顧客管理11
JAIMらくらくメール12
JAIMネットショップらくらくメール12
JAIM 入金管理の特徴

 入金管理

3つの入金処理
入金予定リストと預金通帳を照合し、入金予定リスト上の顧客にマークをつけるだけで、入金処理が完了します。
インターネットバンキングが提供する入金実績ファイル( CSV形式 )と顧客情報を、自動照合して、入金処理をします。
銀行を選びません。 どの銀行の入金実績ファイルでもOKです。
顧客情報に、直接、個別に登録します。
3つの業態に対応した入金管理、会計仕訳処理( 弥生連携機能 )
会員制クラブ、駐輪場、アパート経営、学習塾など、月々決まった金額を徴収する事業にもっとも適しています。
一般的な会社の売掛金管理ができます。
小規模なインターネット販売事業の入金管理ができます。
3つの種類の会費
会費を徴収する仕組みでは、月会費、年会費、臨時と同一月に3つの入金を扱えます。
3つのメール機能
入金確認メール、督促メール、過誤納メールが文言のテンプレート付きで利用できます。
2つのラベル印刷機能
宛名ラベル、督促状ラベル(使用例:自転車のサドルに貼る)を利用できます。
インポートデータ作成
入金結果、および売上の内容を、弥生会計の仕訳日記帳 インポートデータを作成できます。
作業結果をExcelで2次利用
日報、月報、入金予定リスト、未納リストなどが、Excel にエクスポートできますので、2次利用ができます。

 弥生連携専用補助機能

弥生会計の仕訳日記帳_インポート用仕訳データを作成するため専用の機能です。
Excelで管理している売上や仕入から仕訳データを作成できますので、管理会計と財務会計の一元化が達成します。
また、記帳代行を業務としている会計事務所では、クライアントからExcelで資料を入手すれば、大幅な作業軽減を実現できます。
3つの連携機能
通帳入力
銀行のインターネットバンキングの入出金実績ファイル(CSV形式)を利用できますのでピタリと数字が合って、 数字合わせの必要がありません。

現預金口座の相手方勘定は、CSVファイルから読ませることも、画面から入力することも、 空白のままにしておいて、あとで弥生で入力することもできます。

CSV形式ファイルはExcelで、そのまま読み込むことができます。
また、Excel形式データをCSV形式ファイルに変換するのは、”名前をつけて保存”でファイルの種類を”CSV(カンマ区切り)”にして保存しますと、変換されます。
銀行のインターネットバンキングを利用しないユーザには、通帳イメージで入力でき、通帳の頁単位に残高を照合できる、 入力ミスをチェックしやすい画面が用意されています。
振替仕訳( 定型 )
Excelで管理している表をCSVに変換するだけで、売掛金/売上高、仕入高/買掛金などの仕訳データを作成できますので、管理会計と財務会計の一本化が実現できます。

売上、現金回収、銀行入金回収、預り金などをを1枚のExcelシートで管理しているようなケースでは、この1枚のExcelシートを分割加工することなく、複数の仕訳を作成することができます。
ExcelシートをCSVに変換して使用します。
振替仕訳( フリー )
Excel上に貸借の科目情報がすべて埋められていて、それを仕訳データに変換するだけの機能です。
Excelで作業することが、得意、早い、好き、という人のための機能です。
ExcelシートをCSVに変換して使用します。
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